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Jackie Mason女史によるCPの子供たちがどうすれば踵を地べたに付けてジャンプ・走る・歩くなどを学習できるだろうか(英語)


Jackie Mason女史の歩き・走りのデモ。身体の柔軟性を見せてくれています


Jackie Masonさんの歩きのレッスン(英語)


Walk and run using gravity designed for movement


Living in Gravity

体重を左右の足に移動しながら歩く


仰向けで、歩きのレッスン(英語)

解説:立てた膝を片方ずつ前へ出す動きに背骨が微妙に参加するのに注目。


Advanced Biomechanics Overpronation Animation


Running--Just Undo It 著者: Jack Nirenstein

ランニングとウオーキングに関する全く新しい視点。上記は部分的プレビューです。


L歩き方 先天性股関節脱臼 股関節痛 歩行 hip osteoarthritis gait after

病気については野口修男は詳しくないけど、明らかに左足に体重を乗せる学習(特に上半身と頭部の動かし方)をするだけで歩行ははるかに改善するでしょう。一見、脚や股関節の問題に見えるけどもっと効果を発揮するのは上半身の動かし方の学習だ。

こんなレッスンはどうでしょうか?

  1. 座位で左手を頭頂から回して右耳の付近に手のひらを当てる。自然と頭部は左へ傾く。左耳を楽に出来る範囲で左糧に近づけておく。頭部だけでなく、胸郭も左へ傾けてみよう。
  2. 左耳が左肩に近づけたままで頭頂で天井に円を描いてみよう。今、頭部と体幹はくっついたようにして動きている(フェルデンクライスでは非分化状態)。動かせるのは主に体幹と骨盤だけだ。

あるいは(ダイレクト メソッド)、

  1. 左手の平を右のこめかみにおいて、左耳と左肩をつけたままで歩いてみよう。左脚と右脚にしっかり交互に体重を乗せること。
  2. 普通に歩いてみよう。左脚と右脚にしっかり交互に体重を乗せること。

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